• 窓からぬくもりがこぼれる「明かりの家」

     

  • 自分だけの明かりの家をつくりましょう

     

  • 工房オリジナルの土で作った「たたら」を使います

     

  • 秩父の豊かな自然と文化、グルメや温泉もお楽しみください

     

世界にひとつだけの明かりの家をつくろう

ぬくもりがこぼれる「明かりの家」。中に小さなキャンドルまたは電球をセットします。窓からあたたかな光がもれ、暮らす人の笑い声まで聞こえてくるようです。自分だけの家づくり。入り口はどこに? 窓は? 煙突もつける? 庭にはベンチ? 屋根にはネコがお昼寝…。同じ型紙から作っても、表情の異なる家ができあがります。


工房オリジナルの「たたら」を使います

土は生きもの。気温や湿度に合わせ、土作りはワークショップの数日前から始まります。独自の配合で粘土を練り上げ、薄くスライスした「たたら」を準備します。たたらから屋根と壁を切り出すのがワークショップの最初の作業。お客さまが成形した明りの家は工房で大切にお預かりし、乾燥→素焼き→色付けなどの工程を経て最後に高温でしっかり焼き締めます。約2〜3か月で素朴ながらも堅牢な明かりの家が完成します。


秩父の自然と文化、グルメや温泉も

秩父は四季折々にさまざまな自然を楽しめます。旧石器時代まで遡る歴史を持ち、秩父夜祭や札所巡りでも知られています。山あり川あり温泉あり、グルメあり名所旧跡あり。工房にお越しの際は、ぜひ秩父の魅力も堪能してください。

写真は荒川の飛び石。工房から徒歩1分♪


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